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中古パソコンPC綺羅星のパソコン用語集②「か行」

中古パソコンPC綺羅星のパソコン用語集「か行」情報です!

か行
あ行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 数字
カーソル 文字の入力や図形を入力する位置を表す画面上のマークのこと。 マウスの位置や状態を画面上に表示する「マウスカーソル」を、単にカーソルと呼ぶこともある。
カードバス PCカードスロットの標準規格の一つ。 データ転送のバス幅を大きく(32bit化)することで、データ転送速度の高速化が図られている。
外字 ユーザーまたはメーカーなどが独自に作成した文字のことで、ユーザー定義文字とも呼ばれる。 JISで定めている文字コード表に含まれていない、異字体や記号などを利用するときに作成する。
解像度 ディスプレイの表示画面を構成するピクセルの数や、プリンタの印刷時やスキャナの読み取り精度を表す尺度。 この数値が大きいほど、高精細な表示や高解像度のデータを表している。
解凍 圧縮ソフト(アーカイバ)によって縮小されているファイルサイズを、元の状態に戻すことで、「展開」、「伸長」とも呼ばれている。
外部ディスプレイ パソコン本体とケーブルで接続されている、画面の表示をするディスプレイ装置のことで、「外部モニタ」とも呼ばれる。
書き込み禁止 主にデータファイルなど、書き換えられては困るファイルに設定される“書き換えを禁止している状態”のこと。「ライトプロテクト」ともいう。 フロッピーディスクなどのリムーバブルディスクには、記録メディア自体に書き込み禁止を設定する機構を持っている。
隠しファイル ファイル名を一覧表示させた時に、標準では表示されないように設定されているファイルのこと。OSの動作に不可欠なシステム関連ファイルなど、ユーザーが勝手に消したり書き換えてはいけないファイルの属性が「隠しファイル」になっていることが多い。 「エクスプローラ」の「フォルダオプション」で“すべてのファイルを表示する”を選択、設定することで表示させることができる。
拡張子 パソコンで使用しているファイル名の末尾に、半角ドット(ピリオド)で区切られた1〜4文字(通常は3文字)の英数字のこと。主にファイルの種類(用途)を表わす目的で使われている。
拡張ベイ パソコンにCD-ROMや増設バッテリなどの周辺機器を内蔵させるために設けられた挿入口(スロット)のことで、「ドライブベイ」や単に「ベイ」と呼ばれることもある。
拡張ボード/カード パソコン自体の性能や機能を向上させるための機器のこと。 デスクトップパソコンは基板状のボードを利用し、ノートパソコンではPCカードタイプの拡張機器を利用することが多い。
仮想記憶メモリ 現在使用していない主メモリにあるデータを、ハードディスク上のメモリ用領域に一時待避させて、必要なときに再度主メモリに呼び出すことが出来る仕組みのこと。 ハードディスク上に設定されたメモリ領域(ファイル)は「スワップファイル」とも呼ばれる。
画像フォーマット パソコンで取り扱うことが可能な、イラストや写真などのデータファイルの保存形式のこと。 Windowsシステムで標準的に取り扱われるBMP形式や、インターネット上で標準的に使われているGIF形式、JPEG形式などがある。
カットアンドペースト 画面上で選択した文章やグラフィックの一部を元の場所から削除(カット)し、別の場所に挿入(ペースト)することで、選択されたものを別の場所に移動するときに利用する一連の操作を言う。
かな入力 日本語入力をするための入力方法の一つのことで、パソコンのキーボードに表記されている「かな」に従って文字を入力する方法のこと。
壁紙 Windowsのデスクトップ画面に表示している模様や背景のことで、ユーザーが任意のビットマップデータを指定して表示させることができる。
カレントディレクトリ 現在作業をしているディレクトリのこと。
キーストローク パソコンのキーボードを押し下げたときに、ボタンが沈み込む深さのこと。
キーボード パソコンに文字を入力したり、機能を実行するときに利用する入力装置のこと。
キーワード検索 データベースなどで検索するときに、指定したキーワードを用いて検索を行なうこと。
起動 パソコンの電源を入れて操作可能な状態にすること。またはソフトウェアを利用可能な状態に立ち上げることを言う。
起動ディスク パソコンを起動するために使用するディスクのことで、「ブートディスク」とも呼ばれる。 通常時は必要ないが、ハードディスクに障害が発生して起動できない場合などに、起動ディスクを使用してパソコンを利用できるようにする。
基本ソフトウェア コンピュータを動作させるために必須の基本ソフトウェアのことで、アプリケーションソフトの管理や、周辺装置とのデータのやり取りなどを行う。Windows 95やWindows 98はOSの一つ。
キャッシュメモリ CPUと主メモリ間のデータのやり取りを高速化するためのメモリのこと。 CPUから見て近いものから、1次キャッシュ、2次キャッシュと呼ぶ。
休止状態 パソコンの動作を一時的に停止する機能の総称で、「ハイバネーション」とも呼ばれる。 休止状態になる直前のメモリ内の情報をハードディスクに保管し、次の起動時にハードディスクより情報を読み出して休止直前の状態を再現する。
強制終了 実行中のソフトウェアを強制的に終了させること。ソフトウェアがフリーズした場合などに、通常の手段では終了できなくなった時に使う。 強制終了すると編集中のデータは失われてしまう。 Windowsでは[Ctrl]+[Alt]+[Delete]キーで実行中のソフトの一覧が表示され、強制終了させるソフトを選んだり、Windows自体を強制終了させることができる。この状態で、もう一度同じキー操作をすると再起動する。
切り取り 選択した文字列や図形などをその場所から一時的に取り除くこと。 「切り取り(カット)」を実行すると、その情報がクリップボードに一時的に登録され、次に、適当な位置にカーソルを移動し「貼り付け(ペースト)」を実行すると、クリップボードに登録された文字列や図形がその位置に貼り付けられる。この一連の操作を「カットアンドペースト」という。 「削除」と「切り取り」との違いは、「削除」ではクリップボードに登録されないため、「貼り付け」操作ができない。
禁則処理 ワープロソフトなどがもつ機能で、行頭や行末にくるとおかしな句読点や記号などを行末や行頭に強制的に移動する処理を指す。句読点や閉じカッコ、拗音、促音などは行頭から行末に、また、開きカッコなどは行末から行頭に移動する。
クイックフォーマット WindowsやMS-DOSシステムで実行する、フロッピーディスクのフォーマット方法の一つ。 既に使用しているフロッピーディスクの情報のうち、FAT情報だけを削除するため、短時間でフォーマットを実行することができる。
クライアント/サーバー クライアントとは、サーバーよりサービスを提供される端末(コンピュータ)のことで、サーバーとはクライアントに対して機能やサービスを提供する端末(コンピュータ)のことを言う。 続けて呼ぶ場合は、LANなどのネットワーク環境において、クライアントとサーバーという役割を設けて、処理を分散するシステムのことを指す。
クラスタ ハードディスクでファイルを保管するときの最小単位のこと。 クラスタサイズは、FATシステムやハードディスクの容量によって変化する。
クラッシュ システムのエラーなどの要因によって、ソフトウェアが強制的に終了したり動作しなくなることで、主にシステム自体が応答しなくなること言い、「システムクラッシュ」とも呼ばれる。 または、ハードディスク自体が故障して、ファイルの読み書きが出来なくなることを「ディスククラッシュ」と呼ぶ。
グラフィックアクセラレータ パソコンの画面の表示速度を高速化する拡張カードやチップ(部品)のこと。
クリック マウスのボタンを一回押して離す操作のこと。
クリップアート ワープロ文書や表計算シート、イメージデータなどに簡単に貼り付けて利用できるようにした画像データの総称で、「素材集」とほぼ同義。
クリップボード カットやコピーした文字や図形などのデータを、複数のアプリケーションがデータ交換するために利用するパソコン内の仮想的な保管場所のこと。
クロック周波数 CPUは、基準パルス発生器から発生するクロックパルスに合わせて動作しており、このパルス周波数をクロック周波数と言い、単位はMHzを使用する。 一般的に、このクロック周波数の値が高いほど高速に処理を行うことができる。
警告音 ユーザーの操作が誤ったときや、システムが異常を検出した時に、注意や警告を促すために鳴る音のこと。
ケーブルモデム ケーブルテレビ(CATV)用として設置されているケーブルを利用して、データ通信を行なうための通信装置のこと。 ケーブルモデムにはイーサネット(Ethernet)のポートが付いており、家庭内のパソコンをLANで接続することになる。
検索エンジン インターネット上で、Webページやオンラインソフトなどの情報を探し出すことができる、データベース的な役割を果たす検索システムのこと。「サーチエンジン」や「検索サービス」などとも呼ばれる。
公開鍵暗号方式 データを暗号化する方法の一つで、あらかじめ公開しておく公開鍵(暗号化用)を用いて暗号化したデータを、自分で保管している復号鍵(非公開)で復号する。 特にインターネットなどの開かれたネットワークでの秘密保持の利用に適している。
光学式マウス マウスの移動に関する情報(距離と方向、スピードなど)を光学的に読みとる機構を持ったマウスのこと。
構内交換機 PBX(Private Branch eXchange)のこと。企業などで内線電話同士の接続や、加入者電話網やISDN回線などの公衆回線への接続を行う機器。 PBX同士を専用線などで接続すれば広域の内線電話網が構築できる。
コネクタ パソコン本体と周辺機器を接続するケーブルの接続部分のこと。
コピーアンドペースト 画面上で文字列や画像データをコピー(複写)して、別の場所にペースト(貼り付け)する一連の操作手順のこと。 コピーされたデータはクリップボードに保管されているため、新しくコピーされるまで何度でも繰り返しペースト操作ができる。 「カットアンドペースト」との違いは、元の位置のデータをそのまま残すか、カットするかが異なる。
コピーコントロールCD 複製制御機能を備えたコンパクトディスク(CD)の通称。CDプレーヤーでの再生が可能で、パソコン上に音楽データを取り出すこと(リッピング)が不可能なCDなどを指す。著作権保護の観点から、一部国内メーカーが 2002年3月より販売を開始した。複製防止技術はCDの規格を定めた「Red Book」仕様書に準拠していない。また、商品によって、採用される複製制御技術が異なるため、再生や複製が可能な条件も異なる。
コピープロテクト ソフトウェアを違法コピーを行なえないようにするために利用されている複製防止技術のこと。
コマンド 利用者がコンピュータに対して機能を実行するために与える命令のこと。
ごみ箱 不要になったファイルやフォルダを捨てる場所のことで、Windows95からデスクトップに置かれている。 ファイルなどを削除した後でも、ごみ箱の中を消去するまでは、ファイルを復帰できるようになっている。
コンテンツ 情報や中身・内容のことで、CD-ROMタイトルやWebページで掲載されている情報などを指す。 また、Webサイトのサービスの総称として使われることも多い。
コントラスト パソコン画面や画像データの表示のなかで、最も明るい部分と最も暗い部分の明暗の差のこと。 このコントラストが大きいほど、くっきりとしたシャープな表示になる。
コントロールパネル Windowsなどで、システムのさまざまな設定を行うための機能がまとめられている特殊な画面のこと。
コンパクトフラッシュカード 米SanDisk社が開発した小型カード型の記憶媒体の規格のこと。「CFカード」ということもある。 従来のPCカードと比較してサイズが小さいが、記憶容量は128MBを超えるものも発売されている。デジタルカメラやPDA用の記憶メディアとして利用されている。
コンピュータウィルス 不特定多数のコンピュータに感染し、データの破壊やファイルの削除などの、何らかの危害を与えるように意図的に作成されたソフトウェアのことで、自然界のウィルスと同様に感染・潜伏・発病などの現象を起こすことから、「コンピュータウィルス」と呼ばれている。
コンボドライブ 一般に、DVDドライブとCD-R/RWドライブを兼ねた機器のこと。 コンボ(combo)の語源はコンビネーション(combination)で、いくつかの機能が組み合わさったもの、複合機能を持ったものの意。
あ行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 数字

OSの32ビット(bit)と64ビット(bit)は何が違うの?!

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