中古パソコンを激安価格で販売しているPC綺羅星のパソコン用語集③「さ行」です。

サイトマップ
ヘッダー画像

送料無料キャンペーン

楽天モバイル

中古パソコンの賢い買い方

Core2Duo/CoreDuo搭載中古パソコンの説明

子供、年寄り向けのPC

Windows7搭載中古パソコンの説明

prezent

harucan

office2003

中古パソコンPC綺羅星のパソコン用語集③「さ行」

中古パソコンPC綺羅星のパソコン用語集「さ行」情報です!

さ行
あ行 か行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 数字
サーチエンジン インターネット上で、Webページやオンラインソフトなどの情報を探し出すことができる、データベース的な役割を果たす検索システムのこと。「検索エンジン」や「検索サービス」などとも呼ばれる。
サードパーティ パソコン製品などの開発メーカー以外で、互換性のある周辺機器やソフトウェアを作っている企業などの総称。
サーバー クライアント/サーバーシステムにおいてサービスを提供する側のコンピュータもしくはソフトウェアのこと。 またはインターネット上で各種のサービスを提供しているコンピュータのことをいう。
再インストール パソコンシステムやソフトウェアが何らかの原因で正常に動作しなくなった場合に、もう一度システムやソフトウェアを組み込みなおすことで、インストールしている内容を削除(アンインストール)して、まったく最初から入れ直す方法と、前回の状態を残したまま上書きして組み込む方法とがある。
再起動 パソコンを使用している状態からいったん終了して、再びパソコンを起動し直すこと。 「リブート」や「リスタート」とも呼ばれる。
最小化 Windowsシステムで、使用していた画面(ウィンドウ)をアイコン化またはタスクバーにおさめること。 ソフトウェア自体は動作しており、ユーザーが「元のサイズに戻す」などを選択することで、元の画面(ウィンドウ)が表示される。
最大化 Windowsシステムで、画面(ウィンドウ)のサイズをデスクトップ全体に表示すること。
最適化 ハードディスク上のデータファイルの書き込みや、移動・削除の繰り返しによって断片化されたファイルを、連続した領域になるように再配置を行い、データアクセス時の無駄を無くしてディスクの処理効率を改善すること。 「デフラグ」や「オプティマイズ」とも呼ばれる。
サウンドドライバ いろいろな周辺機器を制御するドライバソフトのうち、特に音源関連の機器を制御するためのソフトウェアのこと。
サスペンド 省電力のため、データやプログラムを作業時の状態のままにして、パソコンの動作を一時的に停止させること。 ディスプレイやハードディスクなどへの電力供給を停止し、CPUやメモリなどにあるデータを保持するのに必要な最低限の電力だけを供給する。 システムを元の状態に戻すには、パソコンによって、マウスを動かしたり、キーを押したりするものなどがある。OSを終了させて電源を切るのとは異なり、システムを再起動せずに、数秒で元の状態に戻って作業ができる。
サブディレクトリ あるディレクトリの下に作成されたディレクトリのこと。
サブメニュー 階層的に表示されるメニューのうち、下位に表示されるメニューのこと。
差分ファイル ソフトウェアなどに行われた変更(バージョンアップ)における、改訂部分だけをまとめたファイルのこと。 ソフトウェアのバージョンアップ用に配布される場合が多い。
サムネイル 画像データを簡略化して画面に小さく表示したもので、画像データファイルを開かずに内容を把握が出来るため、画像データの整理がしやすくなる。(原義:thumbnail=「親指の爪」)
シェアウェア ソフトウェアを購入する前に一定期間試用した上で、継続的に使用する場合にソフトウェア制作者に対して使用料金を支払うしくみを取り入れているソフトウェアのこと。
自己解凍ファイル 解凍するためのソフトウェアを使わなくても、ファイル自体を実行(アイコンをダブルクリックするなど)することで自動的に自分自身の解凍を始めるように作成された圧縮ファイルのこと。
システムスタンバイ Windowsシステムで使用している電源管理機能の一つで、設定した時間パソコンが操作されない場合や、しばらく使用しない場合に、パソコン自体を自動または手動で一時休止状態にする機能の名称。 Windows95では、「サスペンド」と呼ばれていた。
システムリソース リソース(resource)とは、「資源」の意味。デバイスが要求するハードウェアリソースという意味で用いられる場合には、主にIRQ、DMA、I/Oポートアドレス、予約されたメモリー領域を指す。 Windowsシステムのメモリ管理上の制限により、使用できるシステムリソースには限りがあり、メモリを増設してもシステムリソースは増えない。 同時にたくさんのソフトを開いたり、ソフトウェアの切り替えた時に、頻繁にハードディスクにアクセスするようになったら「システムリソースの不足」に近づいている。一度パソコンを再起動するとシステムリソースを回復できる。
シャットダウン すべてのソフトウェアとOSの処理を終了し、パソコン本体の電源を切ること。
上位互換 新しいバージョンのパソコンで、古いバージョンのパソコンで利用していたソフトウェアが使用できること。「アッパー・コンパチブル」ともいう。 または、新しいバージョンのソフトウェアで、古いバージョンのソフトウェアで作成したデータファイルが扱えることをいうこともある。
常駐 パソコンの使用中に、常にソフトウェアがメモリに上に存在するよう(起動状態)にすること。
省電力機能 パソコンの消費電力を節約する機能のこと。 一定時間操作をしないとディスプレイの表示を停止したり、ハードディスクの回転を停止するなど、バッテリーを利用するノートパソコンなとで積極的に採用されている。
ショートカット 目的のファイルやソフトウェアを素早くアクセスできるようにする機能のこと。 (shortcut=「近道」「手間のかからない方法」)
ショートカットアイコン ショートカットを設定することで作成されるアイコンのこと。 このアイコンをダブルクリックすることで、目的とするソフトウェアやファイルを開くことができる。
ショートカットキー マウス操作でメニューからコマンドを選択するような操作を、キーボードからのキー入力で動作させるときに指定するキーの組み合わせのこと。
初期化 ハードディスクやフロッピーディスクなどの記録メディアに、使用するために必要な情報を書き込むことで、使用中の記録メディアをデータの無い初期状態に戻すこと。 また、パソコンなどのハードウェアの設定を初期状態に戻すことを言う場合もある。 「イニシャライズ」や「フォーマット」とも呼ばれる。
初期設定 ユーザーが、ハードウェアやソフトウェアに対して設定変更を加えておらず、購入時(工場出荷時)の状態のこと。(「デフォルト」ともいう) または製品購入後に最初に行う設定のこと。
シリアルインターフェース 転送したいデータを1ビットずつ順番に送信するデータ伝送用の通信チャネルのこと。代表的なものとして、RS-232CやIrDA、USBなどがある。
シリアルナンバー ハードウェアやソフトウェア製品の一つひとつに付いている固有番号のことで、違法コピーを防ぐ目的も持っている。 通常はある規則で組み合わされた英数字の文字列で、「シリアル番号」とも呼ばれる。
スキャナ 紙やフィルムなどに描画(印刷)された原稿を光学的に読み込み、画像データとして変換する周辺装置のこと。 手書きイラストや写真などを素材としてパソコンで加工するときなどに利用される。
シリアルマウス パソコンのシリアルインターフェイスに接続して使用するマウスのこと。 これに対して、PS/2コネクタに接続して利用するマウスを「PS/2マウス」、USBポートに接続するマウスを「USBマウス」という。
シリコンオーディオ MP3、TwinVQ、ATRAC3などのファイル形式の音楽データを、スマートメディアやマルチメディアカード、メモリスティックなどの小型のメディアに保存/再生したり、インターネット等で流通する新しいオーディオの形態を総称して、「シリコンオーディオ」と呼ぶことがある。
スクリーンセーバー パソコンを一定時間、入力操作しなかった時に、自動的に画面を暗くしたり、連続的に変化するグラフィックスなどを表示するソフト。マウスを動かしたり、いずれかのキーを押すなどの操作で元に戻る。 元々は、CRTディスプレイの「画面の焼き付き」現象を回避する目的で使われていたが、最近はディスプレイが改善され、焼き付き問題は少なくなり、スクリーンセーバーも、デスクトップ環境をカスタマイズする一つのアイテムとして使われるようになっている。
スクリプト 定型化した一定の処理操作を記述した簡易ソフトウェア(簡易言語)のこと。 代表的なものは、JavaScriptやVBScript、Perlなどがある。
スクロール パソコンの画面に表示している内容を、少しずつ上下左右に移動させることを言う。
スクロールロック カーソルのスクロール動作に関わる制御キーのことで、使用するソフトウェアによって役割が異なる。 Microsoft Excelの場合は、通常はスクロールキーにて、アクティブセル位置の移動を行うが、スクロールロック状態ではアクティブセルの位置は変わらずに、表示画面だけが移動(スクロール)する。
スタートアップ Windowsでは、パソコンを起動したときに、自動的に動作させるソフトウェアをまとめる機能のこと。
スタートボタン タスクバーの左端にある「スタート」とかかれているボタンのこと。 このボタンを押すと、プログラムの起動や設定、Windowsの終了など基本操作が実行できるメニューが開く。
スタートメニュー スタートボタンを押すことで、画面に表示されるメニューのこと。 ソフトウェアを起動させる「プログラム」や、Windowsの設定を行う「設定」、ファイルを検索する「検索」などのメニューが表示される。
スタンドアローン パソコンがネットワークに接続されずに、単独で利用している状態のこと。
スタンバイ 使用していたパソコンのハードディスクやモニタなどの使用を一時的に停止して、必要なときに即座に利用できようにした待機状態のことで、「スリープ」とも呼ばれる。
ストリーム再生 インターネット上のWebページから、音楽データや動画データをあらかじめダウンロードしてから再生するのではなく、データをダウンロードしながら再生すること。 Quick Time Player や Real Playerなどが対応している機能。
ストレージデバイス フロッピードライブやハードディスク、MOなど、データを格納する周辺機器(記憶装置)の総称。
スプール ソフトウェアを使用しながら、同時に周辺機器とデータのやり取りを行う機能のこと。 主にプリンタ制御などに使われる場合が多い。
スペック パソコン製品における性能や処理能力、機能、機器構成のこと。 具体的には、CPUの種類、動作速度、メモリ容量、ハードディスク容量、モデムの有無、モデム通信速度、搭載ソフトウェア、製品サイズ、消費電力などを言い、通常は製品カタログに記載されている。
スマートメディア 小型メモリカード規格の一つ。最大容量は64MBあり、デジタルカメラや、MP3プレーヤなどで採用されている。 PCカードアダプタやフロッピーディスク型アダプタ(フラッシュパス)、メモリカードリーダなどを利用すれば、パソコンで使用することも可能。
スリープ 一定の時間キーボードやマウスからの入力などがなかった場合に、自動的にサスペンド状態(実行中のソフトウェアや動作中のデバイスを一時的に停止)になることを「スリープ」という。特にノートパソコンでは、バッテリーの消費を防ぐための機能として早くから採用されてきた。
スワップ/スワップファイル スワップとは、メインメモリ上のデータとハードディスクなどの記憶装置との間で、データを入れ替えるメモリ管理処理のことで、メインメモリの内容をハードディスクに一時的に待避させておくために用意されているファイルをスワップファイルと呼ぶ。
セーフモード (safe mode) Windowsが正常に立ち上がらない場合の、障害回避をするための起動状態のこと。 不具合がどこにあるかの調査など、最低限の操作ができるが、画面表示が640×480ドット(256色)になるなどの機能制限がある。
赤外線通信ポート 赤外線通信を利用するための専用ポートのこと。 ノートパソコンでは、標準的に搭載している場合が多いが、デスクトップパソコンでは搭載していない場合が多いので、シリアルインターフェイスに赤外線通信機器を接続して使用する。
セクタ フロッピーディスクやハードディスクなどのディスク型記憶メディアで使用されている、データ記憶エリアの物理的な最小単位のこと。 Windowsなどのシステムからは、複数のセクタをまとめた「クラスタ単位」でデータを管理している
絶対パス ファイルを指定する際に、そのファイルがどこにあるかを表す方法の一つ。 フォルダやファイルを、各ドライブを基準にして(例えば、「 A:\」や「C:\」といったローカルドライブを基準にして)指定する。 この方法の利点として、現在の場所を全く意識せずにフォルダやファイルを指定できる。
セットアップ パソコン購入後に、本体設置や周辺機器接続などをして、使用可能な状態にすること。 また、ソフトウェアを使用できるようにするため、ハードディスクなどにコピーして、使用可能な状態にすること。
セットアップユーティリティ ソフトウェアや周辺機器のセットアップ作業を補助するプログラムのこと。 画面に表示されるメッセージに従い操作することで、基本的な設定が行える。
全角文字 日本語1文字分の幅で表示される文字のことで、漢字や かな文字は通常この全角文字で表示されている。 英数字の半角文字の対比語として利用されているが、半角文字が「1バイト文字」と呼ばれるのに対して、全角文字は「2バイト文字」とも呼ばれることもある。
ソースファイル コピーや切り取りなどの何らかの変換や移動をする元になっているファイルのこと。 または、ソフトウェアの基になるソースコードが記述されているファイルも「ソースファイル」と呼ばれている。
相対パス ファイルを指定する際に、そのファイルがどこにあるかを表す方法の一つ。 フォルダやファイルを、現在いる場所を基準に指定する。例えば、「C:\SHARP\DOC」というフォルダの下にあるファイルを読み込んでいるとき、現在の場所は「C:\SHARP\DOC」になり、ここが基準となる。同じフォルダ内にあるファイルを指定する場合は、ファイル名だけで特定することができる。 この方法の利点として、現在の場所に近いフォルダやファイルを指定したいときに、パスの記述を省略できる。
ソート データを指定した順番(数値の大小順や五十音順)に並べ替えること。
属性 データベースではフィールドの各項目に付けられた「文字列型」、「数値型」といったデータタイプのことをいい、ファイルではファイルに付記された情報のことをいう。
ソフトウェア パソコンを動作させるための命令が記述されたデータや処理手順のまとまり。 一般的には、パソコンの基本的な制御を受け持つOS(基本ソフトウェア)と、実際の作業の処理を受け持つアプリケーション(応用ソフトウェア)がある。
ソフトウェア使用許諾契約 ソフトウェアを利用する時に、使用者が守るべき事柄を記載した契約のこと。 ソフトウェアの使用範囲や、インストール可能なパソコンの台数、第三者への譲渡の可否、ソフトウェアの改造の可否など細かく規定され、同意をしない場合はソフトウェアを利用することができない。
あ行 か行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 数字

OSの32ビット(bit)と64ビット(bit)は何が違うの?!

64bitvs32bit 送料無料キャンペーン Windows7搭載中古パソコンの説明 PC賢い買い方
Twitterボタン 
このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録